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官能小説 肥満熟女の園
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均衡のとれていない肥満豚体型にしてガニ股で前傾という無理な姿勢。
そこにきて斉藤和枝はスタンディングアクメを迎えた。
そしてそこには、日ごろ過度な自重によって酷使して来た和枝の脆弱な膝が崩れてしまわない要素が一つとして無かった。

「ぅぶうぶぶぎゅうウゥーッ・・・」

和枝は顔面を鏡に擦り付けながらその場へと崩れた。
人のそれよりも巨大な上、フックで吊り左右へ広げられた事で表面積を増した豚鼻が身を挺して転落の勢いを殺す‥、ほんの少しだけ。
だが、こと牝豚への転落に見た場合、この豚鼻こそが意気揚々と拍車を掛けていることが間違いなかった。

ギュキュゥーーッーーッーー

和枝の巨体が重力の底である床へ到着するまで、人のものとは思えない鼻息交じりの呻きと、肉とガラスとが協演する耳障りな摩擦音が続く。

ぶちゅっ! ・・ ビビックンっ ビクっ ビックン ・・・

腹部と胸部にエアバックを完備し、四肢にはサポーターが巻き付けられているに等しい肥満肉体を誇る和枝は、転倒の衝撃を自らの脂肪で効率よく散らせる事に成功したかに見えた。
だが腹部のエアバックが作動した時、倒れて尚も開脚の姿勢を保つ股座より、膿の様な濃い膣分泌液が飛び出しもしたし、そのあと陰唇の痙攣に合わせ後から後からとめどなく垂れ流す醜態を晒す。

「あはははァ 豚ッ! もう少し上品にイケないのお?」

黒田松子は眼下で脈打つ肉塊を見て笑った。
脚を伸ばし、汗に濡れワックスでコーティングされたかの様な和枝の尻タブをつつく。
和枝はつつかれる度に、皮膚の下の脂肪は移動して、圧迫部位の周囲が縁として盛り上がり、その様が尻を月と見立てまるでクレーターの様な有り様だった。

「ひぃっ・・ああ、ハァ・・豚の絶頂が・・大変お見苦しいもので申し訳ありませんーっ んあっ ぁぁ・・凄く気持ちが良かったですーぅっ」

和枝は脱力する身体を鞭打ちなけなしの力で腰をクネらせた。
応接間の床はジュータンになっており、毛先が乳首に擦れて気持ちがいいと感じた。
それが病み付きで蠢き続ける。

「誰もそんな事は聞いていないでしょう、豚ッ! ・・ほんとに、いつまでマン汁を垂らしている気なのよお。 まさか四十五年分、その醜いお腹に溜めてこびり付いたオリモノ全部を流し出すつもりじゃないでしょうねえ? そんなことされたら、この部屋が豚臭過ぎて使い物にならなくなるでしょ」

松子はハイヒールを履いていた。
その固い爪先を、今度は和枝の豚マンコに狙いを定め突き出す。

ブグジュッ! ぶみぶみグリグリリィッ!

そして煙草を踏み消す要領で、女陰を踏み付け更には足首を捻る。
足の先端が亀裂に埋没し一見して栓ともなるが、捻る事で肉が歪むと隙間から尚も粘液が滲み出て来る。
その量は結局のところ、栓をされる前と同等かそれ以上であった。

「ぎゃひぃいィっ んっハァッ あっ あっ ごめ・・ ああぁ・・ あんっ ごめん・・なさいぃーっ! ハァ 今、っ・・今すぐぅ、臭い豚のマン汁を止めますぅーっ」

和枝は下腹に力を込めると、まだ痙攣する肉穴の閉鎖を試みる。
しかしいくら肉襞を閉じ合わせ様としても、松子の爪先が捻広げてしまう。

「本当に臭っさいマン汁だわあ。肥満熟女のエキスが濃縮されていて胸焼けしてしまいそうよお」

松子は和枝を足と言葉で踏み躙りながら、先の手技にて指先に付き肘にまで垂れ滴る和枝の絶頂エキスを自らの鼻先へ持って行き、身震いしながら深く息を吸い込んだ。
そして目を細め、指先に長い舌を絡ませると濃厚な肥満熟女の味を堪能し、自身の股間でも床に這う牝豚に負けず劣らぬ濃密な肥満熟女マン汁を量産しドレスに染みを浮かばせる。

和枝にも鏡の存在で松子の様子を見る事ができた。
自分が分泌する豚汁とは違う匂いが極限までに広げた鼻の穴に流れ込んで来るのも感じた。

和枝が松子に見せたものは、肉と肉と肉が折り重なる滑稽な脂肪の塊が震える姿であったし、聞かせたものは豚と間違えられもするひしゃげた鳴き声。
嗅がせたといえば腋臭を孕む強烈な体臭で、舌を汚させたのは酸味も毒々しい腐った嘔気を催しかねない熟女のマン汁。
そして足先に伝えるは中途半端な弾力を持つ汚物を踏みしめたかの様な感触。

和枝は嬉しかった。
彼女が最も恐れる事柄は拒絶だが、松子から受ける嫌悪や嘲笑にはそれが無い。
改めて倶楽部養豚場が本当の自分が生きて行ける場所だと悟る。

和枝は嬉し涙を流す代わりに、肥満豚熟女マン汁を増々と垂れ流させた。
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